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| 出演者: |
| 体操競技 |
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沖口誠選手OKIGUCHI, Makoto
1985年(昭和60年)11月22日生まれ(22歳)。大阪府出身。身長161cm。体重57kg。体操開始年齢8歳。
現所属:KONAMI(日本体育大学卒)。
得意種目「ゆか」。コーチ:加藤裕之。趣味:買い物
初めての国際大会:2003年国際ジュニア(オープン参加)
ナショナル入り2007年:ナショナルNo.167。
| 小学3年生のとき、サッカーと体操のどちらをやるか選択を迫られて体操を選んで始める。高校生でありながら日本で初めて跳馬のロペス「伸身カサマツとび2回ひねり」を成功させ、関係者を驚かせ、さらに2005年全日本でゆかと跳馬の2つのタイトルを獲得し、注目選手となる。2007年、得意のゆかと跳馬に磨きをかけるだけでなく、その他の種目の安定感を増し、初代表入りを果たした。2008年、春先の負傷により、2次予選では個人総合18位と最下位で最終予選(NHK杯)にコマを進める。高校時代を過ごした岡山までのNHK杯では多くの声援の後押しを受け、個人総合10位まで挽回し、ゆかと跳馬のポイントによりオリンピック代表の枠を獲得した。 |
| <主な成績> |
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| ◆07 |
世界選手権2次予選:個人 |
第5位 |
| ◆07 |
NHK杯:個人 |
第7位 |
| ◆07 |
全日本学生:個人 |
第5位 |
| ◆07 |
全日本 |
個人第4位 |
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ゆか第1位 |
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跳馬第1位 |
| ◆07 |
ウクライナ国際 |
団体第4位 |
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個人第3位 |
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ゆか第1位 |
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跳馬第2位 |
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| ◆07 |
上海国際:跳馬 |
第3位 |
| ◆07 |
世界選手権 |
団体第2位 |
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ゆか第8位 |
| ◆07 |
北京国際招待 |
団体第2位 |
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ゆか第1位 |
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跳馬第3位 |
| ◆08 |
カタール国際 |
ゆか第2位 |
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跳馬第2位 |
| ◆08 |
北京五輪 |
団体第2位 |
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新竹優子選手SHINTAKE, Yuko
1991年(平成3年)4月20日生まれ(17歳)。大阪府出身。身長152.5cm。体重39.5kg。体操開始年齢3歳。 現所属:羽衣学園高校(2年生) 得意種目「平均台」。コーチ:井岡淑子。趣味:音楽を聴くこと。 初めての国際大会:2007年豊田国際(オープン参加) ナショナル入り年::2007年=ナショナルNo.196。
3歳の時、忍者になりたい大好きな2歳上の兄について地元の体操クラブで体操を始める。
2006年世界選手権の代表選考会では12位になり、最終選考会にコマを進めたが、膝の痛みに悩まされ、治療を優先することを決断して手術。それ以降、年度内の競技会に参加しなかった。復帰となる翌年のインターハイで個人優勝して初タイトルを獲得。そしてその年の全日本選手権で個人総合5位に入り、自信をつけ、初代表入りがオリンピック代表となった。
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<主な成績>
◆07インターハイ:個人1位 ◆07全日本ジュニア:個人5位 ◆07全日本:個人5位
◆08五輪2次選考会:個人6位 ◆08NHK杯:個人5位
◆08北京五輪:
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| バトントワリング |
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本庄千穂選手
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長沢裕美子バトンスタジオ所属、バトン暦28年
4歳からバトンを始める。11歳で日本代表選手となり、過去18回世界選手権へ出場。
また、全日本選手権ソロトワールの部、各年齢別カテゴリーで16年間優勝を勝ち取り、
グランドチャンピオンを6年間獲得している。スピード感あふれるバトンテクニックを得意とし、
また観客の心を奪い取る表現力は世界でもトップレベル。
小柄な体が大きく見える情感たっぷりに演技する実力派トワラー。
2004年8月大阪で開催された第25回世界バトントワリング選手権大会で悲願の金メダルに続き、
2006年8月イタリアで開催された第27回世界バトントワリング選手権大会で2度目の金メダルを手にし、
2007年1月バトントワリング8回転ギネス記録達成。
また2008年ブラストU‐MIXジャパンツアーにメインキャストとして参加。 |
| <主な成績> |
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| 全日本バトントワリング選手権大会 |
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ソロトワールの部 グランドチャンピオン |
6回受賞 |
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(1995〜1998、2000、2001) |
世界バトントワリング選手権大会
日本選手代表として18年間出場 |
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(1987〜1998、2000〜2004、2006) |
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金メダル 4個 銀メダル 7個 銅メダル 3個 |
| ◆97 |
第18回世界バトントワリング選手権大会 |
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フリースタイル個人女子シニアの部 |
第2位 |
| ◆98 |
第19回世界バトントワリング選手権大会 |
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フリースタイル個人女子シニアの部 |
第3位 |
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フリースタイルペアシニアの部 |
第1位 |
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12年間世界選手権連続出場、表彰される |
| ◆00 |
第21回世界バトントワリング選手権大会 |
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フリースタイル個人女子シニアの部 |
第2位 |
| ◆01 |
第22回世界バトントワリング選手権大会 |
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フリースタイル個人女子シニアの部 |
第2位 |
| ◆02 |
第23回世界バトントワリング選手権大会 |
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フリースタイル個人女子シニアの部 |
第2位 |
| ◆03 |
第24回世界バトントワリング選手権大会 |
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フリースタイル個人女子シニアの部 |
第2位 |
| ◆04 |
第25回世界バトントワリング選手権大会 |
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フリースタイル個人女子シニアの部 |
第1位 |
| ◆05 |
第1回WBTFインターナショナルカップ |
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ソロトワール アダルト部門 |
第1位 |
| ◆06 |
第27回世界バトントワリング選手権大会 |
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フリースタイル個人女子シニアの部 |
第1位 |
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本郷爽花選手(ほんごう さやか)
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居住所 千葉県千葉市
所 属 MAKUHARI・ミルキートワラーズ
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| <主な成績> |
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| ◆07 |
第32回全日本バトントワリング選手権大会 |
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ソロトワール小学校高学年部門
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第1位 |
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ダンストワール小学校部門 |
第1位
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| ◆07 |
第30回関東バトントワリング選手権大会 |
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ソロトワール中学校部門 |
第1位 |
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ダンストワール中学校部門 |
第1位 |
| ◆07 |
第28回世界バトントワリング選手権大会 |
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女子ジュニア部門 |
第2位 |
| ◆08 |
第33回全日本バトントワリング選手権大会 |
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ソロトワール中学校部門 |
第1位 |
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ダンストワール中学校部門 |
第1位 |
| ◆08 |
第29回世界バトントワリング選手権大会 |
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女子ジュニア部門 |
第1位 |
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立命館大学 立命館バトンティーム
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立命館バトントワリング部は1996年に創部され、今年で12年目を迎えます。学内外の活動を通してスポーツバトンの普及、発展を目的とすると共に、バトントワリングの技術向上、習得のみならず、集団生活を通して豊な人間性の向上を目指し日々活動しております。
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| 毎年1月に開催される、マーチングバンド・バトントワリング全国大会では、過去4度グランプリを受賞し、今年8月にアイルランドで開催された世界バトントワリング選手権大会では、団体部門で2度目の金メダル受賞を果たしました。 |
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| トランポリン |
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廣田遥選手
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| トランポリン選手 |
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| 1984年4月11日生まれ |
| 大阪府箕面市出身 |
| 阪南大学クラブトランポリン競技部所属 |
| 身長156cm A型 牡羊座 |
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短期留学中のオーストラリアでトランポリンと出会い、12歳で本格的に競技として始める。聖母被昇天学院高校2年時には全日本で初優勝し、2008年まで8連覇を達成!2004年に開催されたアテネオリンピックでは、堂々の7位入賞を果たす。
北京オリンピック(予選12位)で2大会連続出場を果たす。
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上山容弘選手
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1984年10月16日,大阪府泉南市出身,泉佐野市在住のトランポリン競技の選手。
泉南市立一丘中学校、大阪府立日根野高等学校、大阪体育大学卒業。
大阪体育大学大学院在学中。162cm、57kg。所属はインテリジェンス。 |
| <主な成績> |
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| ◆00 |
第37回全日本選手権大会
シンクロナイズド競技
(人見雅樹とのペア) |
優勝 |
| ◆02 |
第39回全日本選手権大会 |
優勝 |
| ◆03 |
第40回全日本選手権大会
シンクロナイズド競技
(外村哲也とのペア。以下シンクロは同ペア) |
優勝 |
| ◆04 |
第41回全日本選手権大会
シンクロナイズド競技 (2連覇) |
優勝 |
| ◆05 |
世界選手権大会 個人
シンクロナイズド競技 |
第2位
第3位 |
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第42回全日本選手権大会 個人優勝
シンクロナイズド競技優勝(3連覇) |
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◆05
/06 |
ワールドカップシリーズ大会 個人 第1戦優勝、
第5戦〜第8戦 4連続優勝、
同大会 シンクロ第1戦、第4戦、第8戦 優勝 |
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◆05
/06 |
ワールドカップシリーズファイナル大会 個人
シンクロナイズド競技 |
優勝
第2位 |
| 第43回全日本選手権大会 個人(2連覇) |
優勝 |
| 第15回ドーハアジア大会4位 |
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| ◆07 |
世界選手権大会 個人3位
シンクロナイズド競技優勝 団体2位 |
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| ◆08 |
北京オリンピック 個人 |
予選9位 |
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外村哲也選手
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東京都出身。
父はロサンゼルス五輪体操団体銅メダリストの外村康二。
11歳のときにトランポリンを始める。天才というより父同様、努力型の選手である。
出身高校は東京農業大学第一高等学校。
日本体育大学から現在はスポーツクラブビッグエス所属。 |
| <主な成績> |
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| ◆04 |
第41回全日本選手権大会 |
|
|
個人 |
優勝 |
| ◆05 |
世界選手権 |
|
|
個人 |
第3位 |
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シンクロナイズド |
第3位(上山容弘とのペア) |
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団体 |
第2位 |
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ワールドランキング5位
- After World Cup Zielona Gora (POL) 2007-09-01現在) |
◆05
/06 |
ワールドカップシリーズファイナル大会 |
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| 個人 |
第3位 |
| シンクロ |
第2位 |
| ◆07 |
全日本選手権 |
|
|
個人 |
第3位 |
|
世界選手権大会 |
|
|
個人 |
第4位 |
|
シンクロ |
優勝 |
|
団体 |
第2位 |
◆07
/08 |
ワールドカップシリーズファイナル大会 |
|
| 個人 |
|
| シンクロ |
|
| ◆08 |
北京オリンピック |
第4位入賞 |
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